「歯の色が気になる」
「詰め物・被せ物の見た目を自然にしたい」
「口元の印象を整えたい」
こうしたお悩みは、日常のふとした瞬間に気になりやすいものです。
阿倍野区で審美歯科をご検討の方に向けて、西田辺えがしら歯科の審美治療について分かりやすくご案内します。
審美治療とは見た目だけでなく、自然さまで考える治療。
審美治療は、「虫歯を治す」「失った歯を補う」といった基本的な治療に加えて、より自然な白い歯や、笑顔がきれいに見える口元にこだわっていく歯科治療です。
歯には「噛む」という大切な機能がありますが、口元の見た目が整うことで、人前で笑うことへの抵抗が減り、自信につながることもあります。
審美治療は、年齢や性別を問わず検討できます。
「今さら見た目を気にしても…」と思われる方でも、口元が整うことで表情が明るく見えるなど、前向きな変化を感じやすい分野です。
まずは“どこが気になるのか”“どんな口元を目指したいのか”を整理するところから一緒に始めていきましょう。

審美治療について

審美治療の基準とは?

自由診療の3つのメリット

ホワイトニング

インビザライン

セレック治療(CEREC)

審美治療症例集
よくある質問
Q.どのような人に審美治療は向いていますか?
A:審美治療は、年齢や性別を問いません。
患者様の中には「もう年だから見た目をあまり気にしても・・・」と思われる方もいらっしゃいますが、審美治療はむしろそういった方のアンチエイジングとしてお勧めしたい治療法です。
口元が美しくなると表情が明るくなり、見た目もぐんと若返ります。また見た目の自信は人とのコミュニケーションも円滑にし、内面のアンチエイジングにも繋がります。
Q.審美治療の治療費は保険が適応されますか?
A:日本の保険制度は、疾患に対する基本的な治療をあらゆる人が平等に受けられる目的のために定められています。
そのため審美治療は必ずしも必要な治療とは認められておらず、現在の制度では保険が適応されません。
しかし保険治療で用いる銀歯やプラスチックは劣化しやすく、長期的な使用には向いていません。
一方、審美治療で用いられる材質は口腔内で非常に安定し、耐久性に優れています。そのため将来にわたる治療費の差はそれほど大きなものではないと考えます。
Q.審美治療の治療費は医療費控除の対象になりますか?
A:審美治療の治療費は医療費控除の対象となります。しかしホワイトニングに関しては医療費控除の対象外なので注意しましょう。
※医療費控除とは?
医療費控除は、自分や家族のために1年間に10万円以上医療費を払った場合に、納めた税金の一部が還付される制度です。
医療費の中には治療費のほかに、通院のためにかかった交通費などの諸経費も含まれます。
大阪市阿倍野区西田辺のえがしら歯科では、ホワイトニングやセラミック治療などの審美治療についてのご不安やお悩みを解消するためにカウンセリングも行っています。カウンセリングはメール、電話でも行っております。ご質問、お悩み、ご心配なことがあれば、お気軽にご相談・ご質問ください。

